ユニセフ「ハンドインハンド」参加と募金のご協力のお願い
ハンド・イン・ハンドとは、世界の子どもたちの幸せと明るい未来を実現させるため、市民一人一人がボランティアとして参加する身近な国際協力です。
1979年の「国際児童年」に始まり、今年で28回目を迎えます。
街頭募金やバザーなど協力方法はアイデアしだい!日本中で、さまざまな機会、さまざまな場所で、私たちの思いを世界の子どもたちへ届けるために、ご登録いただいたボランティアの皆様がご協力してくださっています。キャンペーン期間は12月末日までです。
今年のスローガンは
「子どもの未来は、栄養が握っている」
いつまでも歩き出せない…。ビタミンAが足りずに失明してしまう…。
かぜや下痢が悪化して、簡単に命が失われてしまう…。
世界の5歳未満の子どもの3人に1人は、栄養不良です。
今年のハンドインハンドは、こうした子どもたちの命と未来を守るため、手と手を取り合って、支援の輪を広げることを目指します。
